YON-KAと私のLOVE STORY 【1/6】

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「YON-KA」と私とのまるで恋愛のような「運命的な出会い」は、

フランス、パリから始まりました。
出会ってすぐに、これまでの安定した仕事をなげうって「YON-KA」を

日本に紹介するために奔走し始めたのは、なぜか・・・

 

日本の化粧品市場には良質の製品が星の数ほど存在するのに

なぜ「YON-KA」なのか。

誕生してから半世紀以上に渡る歴史の中で培われ

引き継がれた研究への情熱、自然への畏敬の念、

職人気質で細部にまで行き届いた製品づくりに対する姿勢、

親から子へと受け継がれたファミリーのこだわり、

そして、何よりも人を愛し、人を幸せにする製品・技術・サービスを

追及し続けた温かみ・・・

真のすこやかさ、心身の調和と再生を生み出す

YON-KAの製品とトリートメントと出会い

私の人生は一変しました。

YON-KAと運命の出会いを果してから、

2005年3月に日本上陸するまで・・・

 

Message from KYOKO MUTO

■情熱の女社長

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起業してからの私を、多くの方がこのように呼んでくださいます。
情熱家? 私が? 驚きました。
昔から私を知る友人も、同様に目を丸くしました。

現在の仕事に携わってから、2003年より今に至ります。
それ以前の私は、年収とポジションUPのための転職スパイラル、起業しようなどとは、正直一度も考えたことはありませんでした。

私は、日本企業の古い体質の残るオフィスで、いわゆる「お茶くみOLとして、社会人生活をスタート。その後、いくつかの外資系企業に転職し、安定した年収とポジションを得られるようになっていましたが、情熱とは程遠い所で、自分が何をやりたいのか、そしてどの方向に進めば良いのかさえ分かっていませんでした。

「考えること」すらしなくなっていました。
「では、どうして?」と聞かれるかもしれません。

誰の中にも「情熱」は眠っていて、目覚める瞬間があるのだと思います。
私の内なる情熱が目覚めた瞬間はいつだったのでしょう?
なぜここまで、「YON-KA」にほれ込んでしまったのでしょうか?

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